ようこそ

 美の観賞会へ

創 立:平成 29年6月 10 日

​会 長:秋山 卓男 昭和35年卒

< 美の観賞会の理念 >

1.私達は、人類永遠の謎である美を探究する   

  ため、美の観賞会をつくります。

2.私達は、美を観賞するため、美の現場を

  訪れます。

3.私達は、美とは何かを議論し、共に考え、

  人生をより実りあるものといたします。

H29年6月10日 ​日本民芸会の前にて

< 美の観賞会の活動 >

1.平成29年 6 月10日 日本民藝館 観賞

  参加者 海野 昭(昭和30年卒)   中川明巳(昭和35年卒)

      秋山卓男(昭和35年卒)   吉澤英夫(昭和38年卒)

      鈴木一晴(昭和38年卒)

2.平成30年 2 月16日 日本民藝館 棟方志功と柳宗悦展

  参加者 中川明巳(昭和35年卒)   小澤廣紀(昭和35年卒)

      秋山卓男(昭和35年卒)   吉澤英夫(昭和38年卒)

      鈴木一晴(昭和38年卒)

3.平成30年10月20日 創立120周年・静商ギャラリー企画展

  参加者 中川明巳(昭和35年卒)   秋山卓男(昭和35年卒)

      吉澤英夫(昭和38年卒)   鈴木一晴(昭和38年卒)

      大石倫義(昭和45年卒)   渡部広志(昭和48年卒)

< 美の観賞会だよりの発行にあたって >

人類永遠の謎である美とは何かを探究するため会を作りました。

人は何ゆえ美しいものを美しいと感ずるのでしょうか。実に不思議な事です。

この不思議に少しでも迫ることができればという思いがあります。

何に対して美を感ずるのか。何故それを美しいと思うのかの解明が必要です。

そのためには、まず美しいものを実際に見ることです。

美しい自然を見、美しい芸術作品を鑑賞することが必須です。

そして、何ゆえ美しいと感ずるのか、徹底的に考えることです。

そのうえで、先人の考えを学ぶことも参考になるでしょう。

そのよすがになるものとして「美の観賞会だより」を発行いたしました。

~~~~ < 美の観賞会だより > ~

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1号:美の原点(1)富士山

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~~~ 2号:美の原点(2)太 陽 ~~

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~~~~ 3号:美の原点(3)花 ~~

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